2月頭の連日釣行 厳しいコンディションの中如何に?
前回は1月中旬にJさんと釣行に行ってきましたが、なんと二人とも一匹も釣ることができずに記事にする材料が一切ないという残念な結果に終わりました。今回は2週間後のリベンジ釣行になりました。この週末は気温が低いうえに風がやや強くて、厳しいコンディションが予想されます。
日付は2月1日、この日はパートナーとJさんの3人で向かいます。
釣行前にいつもの場所でタマレスとゴルディータスを購入します。
特にタマレスは旨いので、是非一緒に行く際には是非食べましょう!


肝心の釣りはまずは朝の激渋状態から始まりました。午後いちくらいから少しずつ出るようになりまして、スモラバ、シャッド、クランクで複数匹を釣ることができました。午後は特にクランクへの反応が良かったです。






帰りは前に発見した🌮屋で食事!旨い

翌日の2日はフリキージャのNさんと行ってきました。前日とは緑の位置が変わっており、結果が出たポイントを攻めることができません。ただ気温が少し上昇しているため活性が上がっておりました。Nさんはライトな釣りで午前中をメインに数匹のバスを釣りあげました。マックス36cm、私も午前中に同じサイズのバスを釣りあげました。私はスモラバで数匹釣りました。




この日は午後になると活性が落ちてきて、我々は苦戦していきます。夕まずめになり風が少し出てきたタイミングでシャッドで40cmくらいのやつをゲット。そのあとは最後にジャークで30後半の魚を釣って終了です。気温が上がり活性が上がることで、巻物でも釣れるようになってきているのは良いです。ただ気になるのは数か月前までシャローエリアに溢れていた小バスが全く見えないことです。。。。


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